採用情報


スリーアップ推進宣言企業登録


吉字屋本店は、すべての山梨県民が豊かさを実感できる「豊かさ共創社会」の実現に向け、
働き手のスキルアップ企業の収益アップ賃金アップの好循環(スリーアップ)を目指して取り組む企業として、スリーアップを宣言しました。


先輩社員から


顔写真をクリックするとインタビューをご覧いただけます。

広報・企画担当
(2022年度入社)

エネルギー事業担当
(2018年度入社)

モビリティ事業担当
(2016年度入社)

エネルギー事業担当
(2004年度入社)

モビリティ事業担当
(2002年度入社)

企画・広報担当(2022年度入社)

地域貢献に力を入れているところです。

山梨県生まれ山梨県育ちの私にとって、地域のために尽力し、必要とされる会社という部分に魅力を感じました。また、450年という長い歴史を持つ会社でありながら、常にお客様のことを考えて変化している会社という点にも興味を持ちました。

会社の人に相談することです。

私の業務は、チラシの作成やSNS配信などを行うことがあり、デザインに行き詰まったりした時は、積極的に同じ部署の先輩などに、意見を聞いています。自分だけでは気づかないことに気づくきっかけになることで、解決策が浮かびやすいです。

会社の人からもお客様からも頼られる存在になることが目標です。

そのためには、依頼されたことに対して、誠心誠意対応することを意識し、相手の満足感を高めることが重要だと思います。「この人にお願いしたい。」と思ってもらえるような人になれるようにこれからも 努力していきます。

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エネルギー事業担当(2018年度入社)

「450年地域(山梨)と共に成長してきた会社」だからです。

大学で地域活性化について学び、就職先を地元山梨で検討していた際に吉字屋本店を知り、450年山梨を支えてきた吉字屋本店の歴史に惹かれました。

気になることなどは、すぐに解決するタイプの為悩むことはほとんどありません。何かあればすぐに聞くことができる環境の為、先輩や上司の存在が助かっています。

500年企業に向け、山梨に住む地域の方々の生活をサポートしていくことです。

すさまじい時代の変化の中で、地域の方々に必要とされるサービス、付加価値を提供し地域の方々に愛される吉字屋本店を目指します。

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モビリティ事業担当(2016年度入社)

学生の頃から車が好きで、車関係の仕事をしたいと思っていました。

そんな時、ゼミの講師の紹介で吉字屋本店のことを知り、いろいろ調べていくうちに、車の知識も身に付き、地域社会に貢献できる会社ということを知りました。私も地域社会に貢献したいと思いこの会社への入社を決めました。

上司や先輩社員に積極的に相談し、助けやアドバイスをもらっています。

話を聞いてもらうだけでも助けになりますが、私の信頼できる先輩社員はしっかりと寄り添ったアドバイスをしてくれるのでとても助けられています。

経験も積んで自分に自信がついてきたので、まずは副店長になり、その後は店長になることが目標です。

夢は、仕事もプライベートもしっかり両立して充実した生活を送ることです。今は、仕事もプライベートも全力で取り組んでいる最中なので、しっかり両立していきたいと思います。

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エネルギー事業担当(2004年度入社)

お客様の立場になって物事を考え、気づきを与えられるような営業を心掛けています。そのために、些細ことも聞き逃さない、「聞く力」を大切にしています。

これからも、お客様の顕在的な困り事だけでなく、潜在的な困り事を見つけて、解決できるような頼りになるパートナーとなりたいです。

営業の成果がなかなか実らない時です。これは大きな案件であればあるほど尚更です。
手を変え品を変え、様々な角度から提案をしても成果に繋がらない時は繋がりません。

でも諦めないこと。努力が実るタイミングはやってきます!学んだ知識、技術、提案力は着実についていると前向きに考えることも大切です。

お客様から感謝の言葉をいただいた時です。私たちは本来、お客様に商品・サービスを買っていただき、お礼する立場です。

「良い提案をありがとう。」「吉字屋さんにお願いしてよかったよ。」という言葉をいただいた時に非常にやりがいを感じます。これからもお客様の笑顔の為、より多くの方にありがとうと言っていただけるよう、信頼関係を築いていきたいです。

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モビリティ事業担当(2002年度入社)

「お客様目線」で考えることです。SSはお客様あっての仕事です。

どうしたらお客様に喜んでいただけるだろう、自分がお客様だったらどうだろう、と考えお客様の目線になって仕事をするようにしています。
身近なところでいえば妻に色々意見やアドバイスを貰うなんてことも心がけています。

思うように成果が出せないときはすごく悩み考えます。後輩には言えないですが泣いて悩んだ時もありましたね。(笑)

そこから打開策を考えていくんですが、結局1人で解決するのって難しく、メンバーに相談し協力してもらうことが大事なんだなぁって最近になってようやく気づきはじめたところですね。

やりがいを感じる時って入社した頃も今も一緒で、「あっ、役に立っているなぁ」と実感したり、お客様や社内のひとに感謝されたりなど日々小さなやりがいや喜びを感じる瞬間は沢山あります。

もちろん「目標が達成できた」「トラブルが解決できた」「社長に褒められた」など大きなトピックスは次の仕事のやりがいに繋がりますね。

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